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きょうはめずらしくレスキュー依頼が3件も入った。  朝、身支度をして、家人を乗せて、うちを10時過ぎに出る。  蔵王インターから上がり、倉敷西坂インターで降りる。  11時、川入の娘夫婦宅、到着。家人を降ろして、当方は1軒目の依頼者の中区桑野へ走る。庭瀬からJR踏切を渡り、2号バイパス古新田に出る。バイパスを飛ばして、旭川大橋を渡って倉田で降りる。 45号玉野線、信号を右折して江崎の信号を左折するとこのあたりが桑野である。  お客さん宅は道沿いですぐ見つかる。到着は予定通り11時30分である。  こちらのお宅では、フレッツプレミアムの契約である。朝からインターネット、光電話が使用できなくなったという。  さっそく見せてもらう。終端装置、CTUルータ、ボイプアダプタのランプの点灯を確認する。LEDランプは点灯しているが、確かにネット接続は不可、光電話も発信音さえない。Visat搭載の富士通のノートを使用中。  これはひょっとするとプロバイダが故意に回線を切っていることも考えられる。先月分か先々月分の支払いを忘れているということはないか、確認してもらうと支払いの書類の支払い期限は今月末となっている。プロバイダの方はわからないらしい。家族の方に連絡を入れて滞納していないかどうか確認してもらったりした。  つぎはキャリアの方へ連絡を入れると終端装置かCTUのルータが故障の可能性があるという返事。そこで昨晩カミナリなど落雷の有無もたずねたが、わからないという返事だった。一応、キャリアの担当さんへ修理機器の交換依頼をして報告書をあげておいた。  終わったときちょうど昼になるところだった。  45号線から岡南大橋を渡り、築港前を通過して児島湖締切堤防を突っ走って奢へ出る。途中、江崎のスーパーで昼飯用にバッテラのパックを買う。298円。スーパーのバッテラの味は正直いまいちである。  児島湾をぐるっと見渡すところ、一番端である。ここは玉野市内のはずだが、じっさいは岡山市内南区になる。  建って間もないコーポなので、地図にはないため、先方に連絡してやっと訪問できた。玉野市内の路線は何度来てもわかりにくいところ。  電話で、波知(ハチ)の地名を数字の8(ハチ)と勘違いしたため、地図 でいくら探してもないはずだ。ふつう、それくらいの違いはすぐピーンとくるはずだが、当方の注意力が足りなかった。  午後1時に訪問するが、こちらのコーポにネット回線は開通してないということがわからなかった。チラシではすぐネットができるような表現だが、じっさいは申し込みなど手続きが必要で、今回入居された方もすぐ使用できると勘違いしたためだった。正式に管理者へ申し込みをしてからでないととうぜん装置の設置、IDとPWなど発行されるわけだから、すぐネットができるわけではない。ただし、さいきんはポケットルータを契約しているユーザーもあり、このへんがややこしいのだ。お客さんによれば自宅にもどればホケットルータらしきものがあるという。もともと八浜という地域はいまだに光回線が未設である。ここでネットするにはケーブルテレビかADSLの申し込みの2通りから選択することになる。もしくはホケットルータ。  それらの説明をしてきょうのことにはならない。ということで報告書は上げられなかった。あげてもよかったが、説明だけで作業なしではクレームになりかねない。  早く終わってしまい、時計は午後1時である。つぎの方の訪問まで時間が空いた。つぎはこの路線の数キロ先の槌ヶ原である。神社の大木の下にクルマを停めて日よけした状態で車内でクーラーを利かせて待機することにした。  つぎの訪問は午後4時なので、しばらくのんびりしたが、どうにも退屈で仕方ない。きょうは本を持参するのを忘れたため、手持ちぶさたである。  30分ほどのんびりしたが、どうにも退屈で我慢ならず、本屋でも探そうと幹線30号に出て走るが、スーパーとコンビニはいくらでもあるが、本屋、書店がまったくないのである。仕方なく、コンビニに寄ってみた。ファミーマートに寄った。が、パソコン関係の雑誌はまったくなかった。つぎは7-11へ行ってみた。ここもパソコン雑誌はなかった。代わりにポケモンの手回しの扇風機があったので、ひとつ買った。オモチャだが、6百円もした。ゆっくりまわすとたしかに風が顔面に当たって涼しい。それでしばらく遊んだ。  また神社の大木の下に戻り、しばらく昼寝をした。落雷の音で目が覚めた。北の空は真っ黒で上空に稲妻が時折走る。雷雨かと思ったが、さいわい、こちらにはやってこなかった。  午後4時、電話を入れて、秀天の東、横田のお宅を訪問する。この神社からだとわずか数百メートルである。  ちょっと奥まったところにお宅があって、わかりにくかった。  こちらのお宅でマウスコンピュータの細長いデスクトップがあり、起動不能だという。だいたいの当たりをつけていたので、予備の電源を持参した。さっそくケースを開けて、予備の電源をセットしてみると、正解だった。やはり電源の故障だった。ただし、当方が持参した電源はタワー用のものなので、このスリムパソコンの電源とは形状がまったく違うので使い物にならない。次回、専用の電源を持ってきて修理することになった。ということで報告書は次回完了時にあげると説明しておいた。  午後5時前、30号線から妹尾、宇野線を抜けて、バイパスを渡り、庭瀬駅前から川入にもどった。  夕飯は当方のおごりで寿司が食べたいといったら、婿さんがじゃあといって倉敷川崎医大の東、下庄のまわる寿司屋へ連れて行ってくれた。ほんとは函館市場という寿司屋に行きたかったのだが、彼は勘違いしたらしい。ここの店は大繁盛で駐車場は満杯で1時間待ちとなった。この寿司屋の前はライバル店の寿司屋だったり、また他の寿司屋だったり、ころころ寿司屋の屋号が変わる、落ち着きのない店舗である。なんで早々、ころころ店の看板が変わるのかわからないのだが…百円均一ではないので、皿の色を見ながらなので、なんでもかんでも皿をとったらいいという食べ方はできない。いや、それでもいいが、かなり高いお代を覚悟しないといけなくなる。  ということで、当方は一番安い、緑の皿、115円ばかりを狙って食べた。アジとかイカとかカツオとかである。婿さんは均一でないのを気にしたのか、あまり食べなかったといように思うが、そこそこの皿はとって食べていた。家人も安い皿しか取らなかった。このあたりがいかにも貧乏げである。みんな当方が一番たくさん食べたといった。子供は好物の納豆巻きを食べたくらいである。デザートはプリン。2つ目のデザートを頼んだら、なかなか来ない。ちょっと問題ありの店だと思った。やはりいつもよくいく久米の寿司屋の方がサービスがいい、と婿さんも納得したみたいだ。  しめてお代は8千円を超えて、内心、げぇーという結果になった。おごるなんて言わなければよかったといえるが、ふつうならせいぜい6千円までだ。それを察したのか、レジで娘がこそっと2千円だした。ただし、家人はネタが新鮮でよかったと言ったが…新鮮だろうと半分腐っていようとたいした違いはない。金を払う方にしたら、安い方がいいにきまっている。  午後9時ちかく帰宅して、子供が花火がしたいというので、当方が子供にとスーパーで買ってきた200円の花火をして遊んだ。  午後9時30分、子供がまだ帰らないでというのを振り切って娘宅を出た。あしたまた来るからとなだめて退散した。  倉敷、西坂インターから上がって帰途についた。  高速は空いていた。  午後10時前、無事帰宅した。  バタンキューとなった。
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